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zoom RSS ジャパンカップの感想

<<   作成日時 : 2018/11/26 14:16   >>

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とてつもないレコードが計測された平成最後のジャパンカップ。平成最初のジャパンカップでは2:22.2というとてつもないレコードだった。30年たって計測されたのは2:20.6。アーモンドアイを最強と言ってもいいだろう、と同時にこれでますます海外から来なくなること間違いなし。

20181125ジャパンカップ 東京芝2400 タイム2:20.6
12.9 - 10.8 - 12.2 - 12.3 - 11.7 - 11.8 - 11.7 - 11.4 - 11.4 - 11.0- 11.4 - 12.0
上り 4F 45.8 - 3F 34.4
1着アーモンドアイ 上がり34.1
2着キセキ 上がり34.7
3着スワーヴリチャード 上がり34.7

キセキが先手を奪って、途中から加速いったがスタートよく先行集団にとりついていたアーモンドアイがついていくという。あれは誤算でだっただろう。もっと後方にいればキセキは勝てていただろうな。アーモンドアイはオークスでも
先行したように後方にいるときは調子八分、絶好調なら先行しても乗り切れるだけのスタミナとスピードがあるということか。アメリカダート2000のレースを芝2400でやってしまったような感じ。あとはフランスで同じことができるのかどうか。前哨戦走らせずにぶっつけ本番でいってほしい。

キセキは相手が悪かったとしかいいようがない。相手は53キロ。キセキは57キロ。まだおつりがあるなら有馬は勝てる。

スワーヴはついていくのがやっと。でもなんとか3着を確保。調子落としてたようにはみえないので、めちゃ強い馬から普通の強さの馬だった、ということになってしまうのか。

7着のハッピーグリンが2:22.2。こんな時計が走ってしまうと何頭か故障するが無事であることを祈る。

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