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zoom RSS エリザベス女王杯の感想

<<   作成日時 : 2018/11/12 09:34   >>

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時間の問題と思われていたモレイラのG1初制覇となった平成最後のエリ女。リスグラシューは牡馬と走っても好走してきたように4際世代では上位の強さ。ここを狙ってきたローテとモレイラの騎乗がぴったりはまった。テンノリでここまで結果を出すとさすがとしかいいようがない。インタビュー聞いてるとまだ日本語は無理かな。ルメールくらいにならんと日本移籍はむずかしい。

20181112エリザベス女王杯 京都芝2200 タイム2:13.1
ハロンタイム 12.3 - 11.2 - 12.9 - 12.7 - 12.3 - 12.5 - 12.5 - 12.0 - 11.6 - 11.4- 11.7
上り 4F 46.7 - 3F 34.7
1着リスグラシュー 上がり33.8
2着クロコスミア 上がり34.7
3着モズカッチャン 上がり34.7

逃げるのはミスパンテールかと思ってたが岩田が先手をとりにいき去年と似たようなペースになった。ラストは瞬発力比べ。マイル寄りで結果出してた馬の切れ味がいいほうにでた。厳しいレースは向かないが緩いペースで向くリスグラシューならではのレース。岩田はもう少しで金星だった。

思ったよりも伸びなかったのはモズカッチャン。休み明けなのかこんな感じなのか。クロコスミアより上がり負けするとは予想できない。一度使うとガラリ一変するタイプなので、有馬で内枠ひいてミルコ騎乗なら侮れない。

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