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zoom RSS 天皇賞秋の予想

<<   作成日時 : 2018/10/28 13:57   >>

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豪華メンバーがこんなにそろうのは珍しい秋天。それもこれも古馬G1馬が元気だからだ、ありがとうと言いたい。
目標が次なのかここなのかを見極めないと、そして先週の土曜が富士Sが高速決着だった、アルテミスも歴代で一番早いタイム、菊花賞みたいなクソスローにならない限りは高速決着だろう。

1.スワーヴリチャード
2.サングレーザ
3.ヴィブロス
4.ステファノス
5.レイデオロ
6.キセキ

燃えるデムーロが乗るスワーヴリチャードから入る。左回りなら重賞3勝G1でも(0.1.1.0)とほぼパーフェクト。絶好調ルメールと比較すると、今年の秋はいまいちカゲが薄いデムーロならやってくれる。エタリオウもさすがの騎乗だったし、馬としても短い距離を使ったことで早いタイムに対応できるはず。ハーツ産駒に先にスパートされるとディープ産駒はちょっときつい。

早いタイムで上がりが超早くなりそうなのでマイルを使ってきた馬がいいだろう。そして豪華メンバーのときは、実績あって人気落ちた5歳馬かG1未勝利の馬がくる。サングレーザーにしてみる。なんだかんだでディープってのが二週続けいたので、今週もそうだろう。なぜかモレイラだし。

もう一頭短めな使われ方のヴィヴロスが3番手。牝馬で福永ってのがいい、おそらく仕掛け遅くなるのでひょっこり2,3着にきそうだ。

ほかはインコース外人のステファノス、どうしても切れないルメール、早いタイムに先行して粘ったキセキ。

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