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zoom RSS 宝塚記念の感想

<<   作成日時 : 2018/06/25 16:57  

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今年の春G1はなんだかわけのわからん結果が多く、今シーズン最終の宝塚もわけのわからん結果。サトダイと神戸新聞杯で接戦したり、調教の調子がよかったりとすべてがプラスに働いたミッキーロケットなんだが、G1クラスだと強敵相手に勝負になっておらず、インコースじゃなかったらどうなんだろう。というような勝ちだった。強敵がいなかった、のだろう。

要は、和田騎手の手腕が光ったレース。超久々17年ぶりのG1制覇。宝塚記念は18年ぶり。当時は、G1、6連勝で止まった思い出のレースでもあるのか。
音無先生もここを狙って見事な狙い撃ち。

20180624宝塚記念 阪神芝2200 タイム2::11.6
12.2 - 10.8 - 11.4 - 12.7 - 12.3 - 12.0 - 11.8 - 12.1 - 12.2 - 11.7 - 12.4
上り 4F 48.4 - 3F 36.3
1着ミッキーロケット 上がり35.8
2着ワーザー 上がり35.3
3着ノーブルマーズ 上がり36.1

ワーザーは大幅馬体減で最速上がりで飛び込んできた。元に戻ればよいけど、と思うような激走。調教では動いていたので超究極の仕上がりだったのかもしれない。力石のような。

ノーブルマーズは本当に出来がいいみたいで騎手に人気がないからか3戦連続で穴を演出。 好走条件が狭いかもしれないが、上がりがかかるような展開での高速馬場では注意したい。

今年の春は散々だった。全治2ヶ月なので夏は休養する。

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