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zoom RSS 天皇賞・春の予想

<<   作成日時 : 2018/04/29 11:43   >>

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菊花賞馬が出ずにG1馬がシュヴァルグラン一頭。ただシュヴァルは6歳のロートルともいえる。今年猛威を奮っているのはだらしない5歳世代を尻目にクラシックで疲弊しなかった4歳世代。 ここも中心になるんじゃなかろうか。

1.レインボーライン
2.ガンコ
3.クリンチャー
4.サトノクロニクル
5.チェスナットコート
6.シュヴァルグラン

GW前半は天気がよいみたいで高速馬場決着になりそう。持久力勝負にしたい馬がどう動くか。 キレ勝負にしたい馬は少ない感じもするので、ほぼ全馬が動くんじゃなかろうか。軽いレースにはならないと予想

それならば、経験豊かなステゴ産駒のレインボーラインから入る。高速馬場向きでないと思われていて、予想家のなかでは人気がない、が、ファンからの人気は高い。菊花賞でも早い時計で対応してるし、長距離砲の岩田が対応させるはず。久々の岩田イン突きからの久々G1制覇。

ガンコが二番手。父ナカヤマフェスタはステゴ産駒らしく、はまると凱旋門でも2着するような馬。乱ペースになりそうなので、向いているのではなかろうか。一番よい場所をとれるのはこの馬だろう、あとは強いのか弱いのかってところだ。

三浦で人気落ちしたクリンチャーが3番手。なぜ三浦なのだ、という感覚はあるが、武であればシュヴァルグランと同じくらいの人気だったのだろう。逆においしいと見る。 阪神大章典ではかかってしまったように最初の1周さえこなせば、残り5ハロン勝負にさえなれば、といったところだ。3ハロン勝負になると負けると思う。が、おそらくはならない。

ほかはステゴ産駒とハーツ産駒を買っておこう。チェスナットコート、サトノクロニクル、シュヴァルグラン。 シュヴァルグランは、逆神が本命なのもあるが、大阪杯で仕上がっていたような感じなので距離もコースも向くけど人気だしおいしくない。こっそりデムルメは買っておく。

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